作詞披露その3 ~name~

ぬあー、先週は今年二度目の風邪をひいて散々でした。

インフルエンザも猛威を奮っていますが、皆さんは大丈夫でしょうか?

さて、今週に入って更に2曲書き上げたのでまた詩でも晒しておきます。
そのうち詩だけで人気投票とかしようかな?(笑

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作詞披露 ~流星のうた(仮題)~

こんにちは、ひびきです。
コピバンはそこそこ稼動していますが、オリジナルでバンドがなかなか組めず「ん~」って感じの毎日です。
作詞や作曲の断片ばかりが溜まっていく…

ということで、作ったものを披露します。 続きを読む 作詞披露 ~流星のうた(仮題)~

楽曲ノート2 ~LIVE~

こんにちは、ひびきです。
先週の木曜にXbox360で「モンスターハンター」のベータテストが配信され、土曜は一日中やってた反動で、日曜日は頭痛で死んでたという、まったくもって有意義とはいえない週末をすごしてしましました。
心を入れ替えて、今週末は楽曲制作に取り掛かろうかと思います。

では本題に。

LIVE

【歌詞について】
正直、いろいろ詰め込み過ぎて若干意味不明になっているのが反省点ですが、イメージだけでも受け取ってもらえたらいいなと思いながら書き上げました。
「今日を生きる」って、「明日」ってどんなものなんだろう? と、自分の中で繰り返しながら作った曲です。

【アレンジについて】
正統派なミドルテンポのポップロックと言ったところでしょうか。バンドで演奏すると楽しいだろうなぁ。

【楽器について】
アコギとベースは自分で弾いています。また、ちょっと(間奏部分)だけエレキにも挑戦してみました。
また、後半の盛り上がりをつけるために、ストリングスや(うっすらと)ベルの音を入れています。

【歌について】
こちらは sweet… とは違い、「ほんわかさを出さないように」と指示しました。おかげで普段より2割増しくらいでカッコよく歌えてるような気がします。
また、コーラスも多めで、サビの半分くらい入っています。
過去に友人からchinoに自分のコーラスは合わないように聞こえると言われたことがあるので、ちょっと意識してchino寄りにしたつもりですが…どうでしょう?

【アピールしたい場所】
歌詞:「人は思い出の数だけ 忘れていくもの」

【まとめ】
実はこの曲は自分がソロバンドで歌うために作った曲でした。
それが残念なことに解散となってしまい、宙に浮いてしまったものを急遽、FUTABA用に作り変えたものが今回のアレンジです。
結果として「chinoにchinoらしくない曲を歌わせる」という狙いが達成できたので、個人的には満足です。

恐らくchinoにとっては初めての「ただ歌うだけ」の曲になったんじゃないかと思います。
ほんのちょっと関わったとはいえ、98%ひびき純正の作詞作曲で楽器も弾かせてもらえず、かつ、自分の音楽にない曲を歌うのは結構大変だったと思います。
そのあたり、どうだったんでしょう?

楽曲ノート1 ~sweet sweet day~

おはようございます。
千葉ロッテが単独首位で嬉しいひびきです。
ライブから2週間が過ぎ、気温もかなり上がってきたところで、ライブで販売したCDについて触れたいと思います。

sweet sweet day

【アレンジについて】
ボサノバ要素を取り入れたナンバーです。
もう1曲のLIVEにも言えることなのですが、今回の曲はバンドでやる形を強く意識しています。
普段の僕らは弾き語りのイメージが優先されるので、逆に弾き語りじゃ絶対に雰囲気が出せないようにアレンジに取り組んでみました。
実際、ライブではこの曲の雰囲気を出せなかったので、弾き語り用にアレンジしましたし。

【楽器について】
楽器数が今までで一番多いです。ざっと数えて7種類あります。
その中で生音(実際に弾いている楽器)はアコギだけなのですが、この音もかなり強くエフェクトをかけているので、生音っぽくない、ボヤけた音になっています。
そこに、機械的にベースやピアノ、ドラムの音を入れることでゲーム音楽っぽい雰囲気が出るようにしました。

【歌について】
コーラスは敢えて入れませんでした。理由はchinoの持つ明るいほんわかさ(ゆるさ)をこの曲のウリにしたかったんです。
chinoには最初は「やさしく歌え」と指示したのですが、曲がゆるすぎるくらいになってしまったので「力は抜きつつしっかりと」という指示に変えました。
あれ?それって実はいつものchinoなんじゃ?

【アピールしたい場所】
間奏明けの静かな部分のピアノとその後のベースの入り方。

【まとめ】
正直、この曲は難産でした。曲と歌詞ができているのにアレンジが納得のいく形にならず、楽器も何を使おうか迷い、何度も撮り直しをしています。
テンポをいじったり、ドラムの音を変えてみたり、ベースを生音にしてみたり… 使わなかったベースの録音時間だけでも却ってこないかなぁ(笑)

こんなもんかな?
歌詞とコード、実際の歌い方についてはchinoに補足してもらいましょう。

やっとこ曲が完成!

  

ライブ販売用の音源がやっと完成しました!
ライブ詳細

今回は「LIVE」,「sweet sweet day」の2曲です。
もしかしたらオマケで何かもう一つ入れるかも?

今回、ほとんど歌ってねぇ…

【LIVE】
作詞: ひびき
作曲: ひびき
編曲: ひびき
ボーカル: chino
アコギ: ひびき
ベース: ひびき
プログラミング(その他の音とか): ひびき

【sweet sweet day】
作詞: ひびき ちの (まちがえた…)
作曲: ちの
編曲: ひびき
ボーカル: ちの
アコギ: ひびき
プログラミング(その他の音とか): ひびき

どこをどう見てもメンバーじゃなくてプロデューサーです。本当に(y

ボサノバ練習中(汗

こんにちは、ひびきです。

Chinoが投稿してくれましたが、FUTABA Laboratoryが活動再開しています☆
ソロは好き勝手できるけど、やっぱりメンバーがいると楽しいよね!

さて、そんなFUTABA Laboratoryの新曲の子たちの中に、ボサノバ調の曲があります。
正確には去年の年明けあたりからあるのですが、しばらくごたごたで手つかずでした。

そんな可哀そうな子をついにデビューさせようと練習しているのですが…

むずいよ、これ?

ボサノバなんて今までビートマニア(ゲーム)でしか演奏したことがないんですけど…
そんなわけで、ギターコードから覚え直しています。
簡単に調べたところ、一般的なフォークギターのコード奏法使い方との違いは

・オクターブ奏法を極力使わない
・そのために7thコード、およびテンションを活用する

ということ。
弾き語りで演奏するとき、例えば「C(ドミソ)」ならドの音を2回使う(ギターの絃が6本あるから)のですが、これを極力避るということ。
しかし、コード構成音は3、弦は6本。さぁどうする?

1. 鳴らす弦を減らす。
 つまり、必要な弦だけを弾いて余計な音を出さないということ。
 ピック弾きから爪弾きに替えて対処。

2. コードを替える
 C(ドミソ)をCM7(ドミソシ)にすることで使える音を1つ増やす。
 爪弾きの基本は4指なので、これで音が重複しなくなる。

ぶっちゃけてしまうと、理由や結論は推測なので、合っているかどうかはよくわからない。
唯一楽譜を持っているボサノバ風の楽曲、The Flipper’s Guitarの「Coffee-milk Crazy」と一部のWebサイトのみを参考にした結果がこれだよ!

ちなみに「Coffee-milk Crazy(Youtube)」はパーフリの中でもオススメの楽曲です。

さて、がんばるぞっと!

good night

こんばんは、ひびき@夜型生活です。
「あっ」という間にクリスマスが過ぎ、明日は大晦日。
このHPも新年と共にリニューアル!!
…とは行きませんでした(爆

プログラムは書けてもHTML・CSSは苦手なんですよう

そんなわけでいただいているコメントを紹介。
続きを読む good night